 | 防災倉庫の機能の満たした新定番!
それでは100人乗っても大丈夫!のイナバ物置からNEXTA+の紹介です。
特徴といえばやはり、NEXTA+はそこまで大きな倉庫ではないのですが断熱材(エペラン)が標準装備されているということです。
このエペランは断熱性、耐水性、耐衝撃性、耐薬品性に優れているので、物置の中にいれた収納物をしっかり守ることができます。
小さな倉庫の鋼板だけでは心配と思われる方にもおススメです。
タイヤの履き替えなどにも収納スペースがないなどで困っていませんか?
是非一家に一棟、お手頃サイズな防災倉庫なNEXTA+は如何ですか? |
なんと!期間限定でこの商品(NEXTA+)が35%OFF!!
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防災倉庫についての豆知識!
防災倉庫とは何でしょう?
一言で言うなら「災害時に必要な資材を備蓄しておく倉庫」となります。
名前は防災ですが、実際には災害が起こった後に必要となってくるものです。
日本では災害により、多くの人の命が奪われたこともあり、全国各地で設置されております。
近年の防災意識の高まりにあわせて個人的にも設置している方も増えているので、ドンドン設置数が増えています。
関東から東海にかけての地域など大地震が予想される地域では、企業なども防災倉庫を設置されているところもあり、避難生活や救出・救助に必要な物資などを保管し、備えています。
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 | 「防災倉庫」に何を保管しておけば緊急時に役立つでしょうか?
ここに一例を記載いたしますので、ぜひご参考にしてください。
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 | 防災倉庫の役割は、「救助・救出・搬送・初期消火」などです。 まず、救出救護搬送に必要な一例資機材として 三種の神器と言われる、バール・ジャッキ・のこぎりなどの大工道具、 ヘルメット はしご ロープ 発電機 投光器 救急用品 毛布 テント おんぶひも 消火器、バケツ、可搬ポンプ、とび口、スタンドパイプなどがあります。
防災倉庫の中には、水や食料を入れているところもありますが、賞味期限は大丈夫ですか?
いざ、食べようと思ったら、期限切れしていた…なんてことがないように、定期点検をしておきましょう。 |
サイズなど、施工条件など!お気軽にご相談ください!